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2015年10月 4日 (日)

『オリエント』 58-1

イルハーン朝末期地方政権におけるペルシア語文芸活動の隆盛 ――ハザーラスプ朝君主ヌスラト・アッディーンの治世を事例として                                                大塚 修

トルコ共和国におけるナクシュバンディー教団 ――エレンキョイ・グループとその機関誌『金の樋』                                          上野 愛実

書評
小杉泰、林佳世子編『イスラーム  書物の歴史』                  戸田 聡

小笠原弘幸著『イスラーム世界における王朝起源論の生成と変容』       今澤 浩二

コリン・P・ミッチェル著『サファヴィー朝における政治権力の実践』        市川 千乃

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