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2013年11月 7日 (木)

九州史学会大会イスラム文明学部会

・12月8日(日)九州大学箱崎文系キャンパス 法文系講義棟203番教室
午前の部(10:30~11:50) 仲本響(九州大学)(10:30~11:10) オスマン帝国第二次立憲政期における出版法に関する研究 塩野崎信也(京都大学)(11:10~11:50) 19 世紀の南東コーカサスと「西洋」 午後の部(13:30~16:40) 大塚修(日本学術振興会特別研究員)(13:30~14:10) カーシャーニーと『集史』―ラシード・アッディーン中心主義を超えて― 柳谷あゆみ(東洋文庫)(14:10~14:50) ポスト・セルジューク朝期における『正しさ』の表明 小笠原弘幸(九州大学)(15:20~16:00) 忠誠と反逆 ―15 世紀のオスマン朝歴史叙述におけるオスマンとセルジューク― 岩本佳子(京都大学)(16:00~16:40) 16 世紀オスマン朝における『ユリュク』性 ―ルメリのユリュク、タタールの生産活動、土地利用の一考察―

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