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2013年10月 2日 (水)

日本オリエント学会第55回大会

日本オリエント学会第55回大会

2013年10月27日(日)於:京都外国語大学

第3部会

大塚修「アブー・サイードとティムールの狭間で――イルハーン朝末期地方政権におけるイラン概念の適用」

熊倉和歌子「16世紀ファイユーム地方の水・税・記録管理――オスマン朝. エジプト統治初期の地方統治体制とその展開」

堀井聡江「シャリーアの時効制度におけるカーヌーンの影響」

秋葉淳「18世紀オスマン帝国における法の適用と法学書の流通――アナトリアにおける地域多様性」

塩野崎信也「「タタール」から「アゼルバイジャン」へ」

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